北斗の拳 設定6

黒猫の一言:
先日、北斗の拳の設定6を打ちました。
てめぇ~ウソつくんじゃねぇ~よって思った方は、
スロットに見識がある方とお見受けします。(笑)
スロットの北斗の拳といえば、歴代のスロットの中でトップの設置台数を誇る有名機。
この機種によってスロットのなんたるか!そしてバトルボーナスという名が
世に知れ渡ったといっても過言ではないでしょう。
え?どこに設置してあるんだ?って
すいません、知人の個人経営のホールです。(笑)
ってなわけで、先日知人宅におじゃましたときに、北斗の拳を遊戯させてもらったわけです。
いや~やっぱ実機はイイ!!
さらに知人がモーニングを仕込んでおいてくれるというサービスつき!!
ん~スロットのモーニング、そして北斗、しかも設定6
今じゃこんな感動的な出会いは実際のホールではないですからね!!
とりあえず子猫に打たせます。
まあさすがに目押しはできないので、モーニングから確定演出がでまくってます。
ようやく7がそろいボーナス開始。
子猫に打ち方を教えてしばし様子見・・・
おいおい・・・興奮しすぎて汗だくな子猫・・・
当たっていることはわかっているんだと思うが、
ボーナス中に「アータッタッター」と言いながら、汗だくで興奮できる子って・・・
まあ、所詮黒猫の血を引いていますから致し方ないでしょう(笑)
しかし、はじめのボーナスは寂しくも2回で終了・・・
オイオイ。。。昇天とは言わないけど、せめて音楽変わるとこまでいけよ!!(怒)
まあ設定6なんで小一時間もまわせばあたるでしょうってことで
回します・・・・・
シンとサウザーを行ったりきたりしています。
300回転を超えました。
どうやらこの辺りに人はいないようです。
空き缶はたまに落ちていますが、ジジイにすら会いません。。。
ケンシロウもただ歩いているだけで、なんのアクションもみせません・・・
500回転を超えました。。。スイカは3つくらい落ちましたが
チェーリーは一粒も落ちてきません。
ここで黒猫、店員(知人)にクレームをいれます。
黒猫:「ほんとに設定6かよ!!」
知人:「じゃあ設定確認しましょう!」
ガチャガチャ・・・
黒猫:「ん~たしかに6だね?じゃあ遠隔やってんべ!!」
知人:「いや~じつは、1時間当たり停止のボタンをうっかり・・・」
そんなわけのわからん会話をしながら、もうすぐ4桁にとどくと言うところで
全リール消灯からラオウが出現・・・
・・・がしかし 即死・・・・
黒猫:「おいおい!連荘規制かけてんじゃねぇの?_」
知人:「いや、JACINのとき、ボタンをねじってもらわないと・・・」
黒猫:「ぬあに!継続確定演出でペカっとかいうのか?」
またわけのわからない会話をします・・・
結局3回ボーナスは引いたものの、すべてショボ連・・・
ここんとこあんまし回してなかったからストック切れの可能性も・・・笑
さあ、くだらんはなしはこのへんにして、せっかくなんでスロットの内部の画像をご紹介しましょう。
まず、ドアをあけるとこんな感じです。

本来、リールの下の部分にホッパーというコインを払い出す機械があるのですが
知人のはコインレス加工がしてあるのでそれがありません。
左の下の隅にあるのが、電源と設定変更キーがあるところ。
コインの投入口の裏あたりに設定変更のボタンがあります。
台によっては、設定キーの横にボタンがあるのもありますね。
設定変更の方法は、設定キーをまわして、ボタンで数字をあわせます。(1~6)
数字は、表面のクレジットかWIN枚数の表示に出ます。
あとは、レバーONで設定の決定です。
ってなわけで、今日はここまで。。。





























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