VSR-10 VS P-90

黒猫の一言:
今日は、このクソ熱いなか、暑苦しいワイと同じく暑苦しい知人で
エアガンのプリンキングを楽しんだ。
まあ、私有地の敷地内で楽しんだので問題は無いのだが、
この暑苦しい二人が、このような物で遊んでいたら、まず通報されるだろう!!(笑)
ってなわけで、今日は、何かと共通の趣味の多い知人と
久々にエアガンで遊んだわけです。
知人は、サバゲーなどにも参加している本格派。
最近の状況や、新製品などの情報交換をしながら射的を行いました。
まあ、射的といっても、簡易なもので、空き缶を並べての軽い射撃で肩慣らしをして
シューティングターゲットで双方の腕を確認してみたりといったものです。
そもそも、ワイはスナイパー派であるのに対して、知人はアタッカータイプ。
まあ、メインウエポンから考えても察しが着つくであろう。
およそ20mの精密射撃では、やはり、ワイのVSR-10に根本的に分があるが
知人のP-90もかなりの手を加えてあるようで、なかなかの集弾性をはじき出す。
それに加えて、消音加工をしてあるので驚くほど静か・・・
汗だくになりながらも、久々の遊びに心を熱くしてしまったが
もしサバゲーで1対1になったら、よっぽどうまく戦わないと、
集弾性と消音性に加えて、フルオートの弾幕という火力があるP-90には
かなわないってのを改めて思い知る(笑)
しかし、お互い笑ったのが、えらく昔のエアガンを今も大事に使っている点。
ワイのは、MGC製の93Rだし、知人のはKSCのM8045のブローバック
どちらも、10年以上前のガスガンだ!!
ん~なんだか時代と歴史を感じてしまった。。。
そんな中でも、結局は各々が欲しい銃は~?ってな話に盛り上がり
射撃そっちのけで、話し込んで終わり。。。
ワイはスナイパー派としては、
当然だが知人もやっぱりライフルも一つは抑えておきたいとの事。
次世代電動ガンとして発売されたモデルで、
発射時のリアルなリコイルショック(反動)と
排莢の為のボルト作動が再現されているってのがやはり大きい。
二人とも共通な点は、ゲームには不向きだが、
遊ぶ分には、実物により近いリコイルショックや、薬莢が飛ぶなどの
パフォーマンスが好きだという点。
そんな話をしていて、出るのが、マルゼン レミントンシリーズ!!
今は、なかなか手に入りにくい商品だが、抑えておきたいですね~
そうそう、ショットガンといえばこんなのやってみたいですね~って動画を発見。
ん~ こんな映画みたいなパフォーマンスやってみたいですね~






























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