白猫ついにCR花の慶次で傾く!!
黒猫の一言:
ここ数日間、傾奇通しのワイや!
本日も、朝一から、敵陣に攻め入るべく
敵地城門(パチ屋入り口)にて、佇んで御座候。
しかも先陣という大役を任される(入場整理券No,1)
心のなかでは、「一騎駆けこそ戦の華よ」っと妄想を抱く。
そして意気揚々と敵陣(店内)に乗り込む!!
おりゃおりゃおりゃおりゃどかーん!
ざっと店内の釘チェックを済ませるが、
いくさ人にあるべき魂を持った台はあらず
我戦場である慶次のコーナーへ
お!昨日、寄りがぶっつぶれてた台が回復しているやないか!!
命釘もええ感じヤ。24/Kはいけるんやないか?
にゅ?もしかしてスルーも開いてるんやないか?
こりゃいけるで????
開始1k目:33回転
2k目:28回転
やっべ!!30/kペースじゃん
なんと3kで98回転までまわす。
完璧や!
・・・っが当たらない・・・
200
300
400
そろそろいいんとちゃうか?
500
600
ん?背水の陣で700まで殿を務める覚悟を決める。
668回転目
桜吹雪で極傾奇絵柄 左右同時停止
出るかキセル?
桜が舞う、でも回転体も回る
白襖が閉まる・・・ 終わったか・・・?
ぬあ????????????
襖からデコが出てきた
黄金をまぶした、つけ髭のサルやがな!!
聚楽第や? 久々や? 大儀であった・・・
そこからあまり前田慶次が参上しないが
ラブキャノンか襖開きで城門を突破する
正直かなりドキドキやった・・・
とりあえず、5連まで行くが殿落ち
しかしセグは確変
21回転で大ふへんのマントが降りる
そんなところに、仕事を終えた白猫が覗きに来る
白猫:「今日は出てるね」
黒猫:「惚れた者のために死するもまたもののふにござる。」
黒猫:「カードに残金あるから、ちょこっと打ってみ?」
白猫:「ん?じゃ?ちょっとだけ」
っということで、白猫、慶次初打ちです。
っていうより、そもそもパチンコ初打ちです。
ハンドルの握り方から、玉を打つ位置を簡単に説明して
打ち始める・・・
25回転目
赤扇から、銀枠 家康
黒猫:「キセルが出れば、熱いんや!!」
しかし桜吹雪大量 でも回転体が回る
・・・白襖
白猫:「よくわからへんが?」
黒猫:「お!直江が出てきた!
このお方が直江山城守兼続様や!
ちなみに直江の登場は熱いんやがいかんせん予告が弱い」
白猫:「ふ?ん」
自分の台(戦モード中)で、紫テロップが出たのでそちらに集中・・・
カシャ?ン・・・???
ぬあ! 白猫の台で参がならんでおるやないけ!!
黒猫:「うわ! 当たった・・・」
白猫:「???」
黒猫:「大当りやがな!!」
白猫:「当たったの?」
黒猫:「さればこそ 天下無双の大かぶき 前田慶次の朱柄の槍にてござそうろう。」
まあ、ビギナーズラックと言うやつであろうかとおもふ。
しかし、なぜか200回転戦でハマリ、その上殿落ち、セグ落ち
白猫:「・・・・よくわからん。」
黒猫:「100回転まではまだチャンスあるからそのまま打ってみ」
白猫:「手がいたいんだけど・・・」
黒猫:「力いれ過ぎや!触ってれば玉とぶさかい」
白猫:「なんか慶次でてきたよ?」
黒猫:「おお!!もうすぐ敵が何体って出てくるからボタン連射して
敵をやっつけるんや!」
白猫:「なんか1体しか、敵いないみたいなんだけど?」
黒猫:「ぬあ! プレミアや!確定やがな」

とまあ、ながったらしい文になりましたが
黒猫:12000石 白猫:3000石の禄高を勝ち取り本日の戦終了。
白猫の感想は、小一時間座っただけで疲れた・・・
でも、玉がいっぱい出てきたからおもしろかったけど
なにがなんだかわからなくてよく覚えてない・・・
でも、キセル予告見てないし、男風呂も見てないから、またやってみようかな!
っとのことであります。。





























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