BUFFALO 外付HDD TurboUSB機能搭載 320GB HD-HS320U2
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黒猫のおすすめ度:

OP-FANを付けるとカッコよくないですか??
思ったより音が気になる黒猫の一言:
えんや?パソコンのデータってどうしてこうも貯まるんでしょうかね?
まあ、TVの録画とかオンラインの配信ものとかを撮り貯めているってのは
あるんですが・・・ あとはデジタルコミックとかCDとかも結構容量食ってます?
ってなわけで、DVDに焼いてる時間もあんまりないので
久しぶりに外付けのHDDを購入。
いや? ずっと買ってなかったんですが安くなりましたね?
黒猫が以前購入したときは、120Gで25000円とかしたんですが。。
(いつの時代だよ・・・)
その約3倍で1万円台半ばなんですね?。
さて、外付けのHDDを購入するときの基準ですが、
個人的には、1GBあたりいくらか?ってので決めることが多いです。
その他、インターフェイスやキャッシュ容量、シークタイムも
一応は気にしますが、それほどこだわりません。
今回の320GBは、14599円ってことで
14599÷320=45.6
1GB=45円ですね。
同じラインナップの400GBと250GBを比較しても
調べた範囲じゃ一番安いかな?ってことでこいつにしました。
ちなみに
バッファローHD-HS400U2
19166÷400=47.9
13230÷250=52.9
個人的な好みでメルコの時代から、パソコンの周辺機器はバッファローなんで
他メーカーは、比較対照にいれていませんのであしからず。。。
当たり前の事なんですが、知人よりご要望があったので
外付けのHDDの便利性について簡単に説明します。
HDD(ハードディスクドライブ Hard Disk Driveの略。)とは、
簡単に言うとパソコンのデータや情報などを入れておく記憶装置。
当然パソコンの内部にも入っているもので
最近のパソコンは250GB?500GBと内蔵のHDDが大きいものも多い。
しか?し特に黒猫の様に、TV録画をしたりすると、
案外100GBくらいはすぐ埋ってしまう。
でも、どうしても保存しておきたいが、入るところがない!
そういった時に、外付けのHDDの出番である。
接続方式は多数あるが、一般的には、USBかIEEE1394が使い安い。
使い方は簡単。外付けのHDDとPCをいずれかのケーブルでつないでおしまい。
これで、新たにデータを入れるスペースが追加されるわけです。
まあ、パソコンの外部につける取り外し可能なデータ収納場所なわけです。
さて、そんな外付けのHDDのですが、こんな時に役立ちます。
まず、なんらかの理由でPCがクラッシュしてしまったとき
外付けのHDDにいれであるデータは基本的には無傷ですみます。
なので、重要なデータをバックアップしておくのに便利です。
あとは、持ち歩ける!
特にポータブルタイプのものは、会社と自宅へのデータ移動。
知人からデータをもらうときも、知人宅へ持っていってコピーしてもらえる。
そして、個人情報などの重要データをPC本体ではなく、
外付けのHDDに入れておけば漏洩の恐れが減ります。
まあ、小さいデータはフラッシュメモリーに入れる方が無難ですが
扱うデータが大容量の場合は入りきりませんので
その辺は、個々に使い勝手が違うと思いますが・・・
ついでにサイズの説明も簡単に
1GB=1024MBです。
1024MBってのがどれくらいかと言うと
今のデジカメの写真一枚が1.5MBくらいかな?
まあ画素数やサイズによってもことなりますが・・・
すると約680枚分
MP3の音楽ファイルのビットレート320kbpsの物1曲で
およそ8MBくらいかな?
そうすると130曲分くらい
ちなみにCDは1枚700MB
DVDは片面1層で4.7GB(約4700MB)のデータが入ります。
ってことで1GBってのがどんくらの容量かわかりますかね?
いまいち説明がへたで申し訳ない。
まあその辺を基準になんとな?くGBのサイズ感覚がわかっていただけたでしょうか?
いまいちわからないって方は、NETで調べればいっぱい出てくるのでみて(謝)
冷却の効率を上げるには!
こいつを一緒に買ったほうがいいかもです。






























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