北斗の拳
武論尊, 原 哲夫 / 集英社(1984/03)
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黒猫のおすすめ度:
北斗の拳 (1)
神話の始まり。
これぞヒーロー。
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黒猫のおすすめ度:

北斗の拳 (1)
神話の始まり。
これぞヒーロー。黒猫の一言:
北斗の拳の世代の黒猫
しかしながら正直あんまり記憶に残ってなかったんですよ。
先日パチスロの北斗の拳をやって以来ちょっと気になりだして。。。
うっかり全巻レンタルして読んでしまいました。
いや?ちょっとは覚えていましたが
改めて見るとおもしろい!!
結構勢いよく読めて、数日で読破してしまいました。
ストーリーの概要は
世界に、全面核戦争が起きた199X年から始まる。
(今となっては過去の想定になりますね。笑)
核戦争後の世界は、荒地と化し、近代文明の大半が失われ無法地帯となっている。
生き延びた人類達は、2分し集落を築いて平和的に暮らす人々と、
暴徒と化し村々を略奪して回る集団に分かれる。
暴力が正義と言われる世界で
北斗神拳伝承者であるケンシロウは、
暴徒達を必殺の拳で次々と倒し
最愛の女性、ユリアを探し求めていく って感じです。
パチスロをした事がある人は、この台詞はここで出たのか!
こうゆう話だから、パチスロのゲーム性にこうやって反映されてるんだ!
っといったような事を垣間見れるのではないでしょうか?
今読んでも面白い一作です。






























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