消費者の窓
黒猫の一言:
ん?ほんと悪徳商法って後をたちません。
まあ 正直対策する側にも 対策の遅延があるのでは?とも
おもっていますが。。。
そんなこんなで 悪質商法から高齢者を守るという目的の元
内閣府がメールマガジンをはじめました。
本来メールマガジンって若者の文化と思われがちですが
このメールマガジンに関しては シニア層より高い支持があるそうです。
メルマガは、各地の消費生活センターの情報をもとに、
高齢者を狙った悪質商法を紹介するそうで
月1、2回の配信を予定しているそうです。
とりあえず 黒猫は登録してみました。
どうやら 神奈川は被害の多い県として上位なようです。
逆に大阪はすくないらしいですね。
なにわの商売人がおおいからてすかね??
現在までに約3000人くらいの登録があるそうです。
ですが新聞でみた情報によると
高齢者に身近に接するはずの民生委員は約22万人のうち35人しか登録がなく、
ここでは「民生委員自身の高齢化」が原因との見方も出ているそうです。
少なくともだます側の人を拘束できない以上
だまされる側の人が情報を共有して
対策をとるほうが 現状では実現可能であり 被害を食い止められる
方法なんでしょう!!
メルマガの登録はこちらの見守り新鮮情報より
また その他詳しい情報などは
内閣府国民生活局消費者企画課 消費者調整課のHP
消費者の窓をごらんください。





























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