黒猫の一言:
慶次に引き続き、我が愛機パチスロ バイオハザードの黒猫的まとめです。
ゾンビ狩りと称し、バイオを営んでいるうちに
いつのまにか、自身がT-ウイルスに感染してしまい
さらには、登場キャラのレベッカに、若干の恋心を抱いてしまっている
そんな・・・あと一歩で、なにかを踏み外してしまいそうな黒猫が御送りします。
内容、数値の正誤に関しては、私の知識の範囲内なので、その点あしからず。
内部確立や打ち方なんかは、いろんなサイトで出ているので、
めんどくさいのであんまり細かくは書きません。あしからず。。。
一応、黒猫のプレイスタイルをば・・・
・通常時の打ち方は、2→3→1→4派です。
演出、当選フラグ、状況などにより、逆押しや順押しその他の変則押しもたしなみます。
気分やその時のノリでも変えますが・・・(笑)
・設定の看破に使っている要素は、
ART中のSIN+ハズレ及び共通9枚役のカウント
BB,BRの合算確立
REG中の演出及び選択テーブル予測
これらを基本に独自の計算式による総G数からの、BB,BR、BHの出現頻度での
判別を行っています。
・あとレベッカが好きです。
っとまあそんな感じなんですが、この黒猫的まとめでは、
案外、調べても載っていない確定演出や、個人的に作った表なんかをおりまぜ、
とにかく撮りためている、レア演出の画像なんかを満載していきたいと思います。
まずは基本情報。
● 機種名:バイオハザード
● メーカー:山佐
● 発売日:2008/07/28
● 5号機/中段のみ1ライン機
● RT/AT搭載

1ライン機ということで、リール配列がなかなか個性的です。
大雑把に、赤いゾーンと青いゾーンに分かれていて、
1/3くらいの絵柄がブランク絵柄となっています。
獲得枚数はBIGでおおよそ350枚、REGで70枚位の払い出しです。
そしてバイオハザード(通称BH)と呼ばれるARTがあり
これがAT+ART50Gで1セットでARTのコインの増加量は1G当り+1枚となります。
よくSINGLE BONUSってなに?っと聞かれますが、
無意味に48種もあるわりに、通常のプレイでは、
はっきり言って、なんでもないので、無視して差しさわりありません。
内部的には、高確⇔低確の移行契機なんかでもあるんですが
ん~やっぱり気にしなくていいでしょう。
気が向いたらその辺をマニアックに解説するかもしれません・・・(笑)

次にボーナスについてですが、6のみ大幅に確率がいいです。
なんせこのバイオの設定6に関しては5号機最大を誇る119%の機械割りです。
ですが、よほどのお店かイベントでしかお目にかかる事はないので、
基本は5が最高設定と考えていいでしょう。
そもそも5でも、十分多機種の6以上の出玉力があるので、
肉と同じで6はエキストラ的な存在です。
特にBIGに関しては、1~5でそれほど大きな差はありません。
そもそも、一番ボーナスにつながる事の多い
小役との重複当選の確率は全設定共通なので、
設定差があるのは、単独当選のみになります。
なので、基本的には、BB,RBの合算確率と単独ボーナス当選率が
高設定をつかむ上では、重要な判別要素になります。
逆に考えると、ボーナスは設定にかかわらず、ある程度は出るので
設定通りに出ないことは明白。。。(ARTの突入率がものをいう部分がある)
それをホール側から、見ればよほど稼働率があるお店でなければ
4以上の設定はいれれないですね。
なのでホール選びが重要な要素になります。
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